메뉴 바로가기 본문 바로가기
童話ニュース
タイトル
[トンファニュース20-01] 中国のNTS造船所と「LFS 110K COT FGSS」の契約締結。
登録日
2020-09-07
ヒット
147
ファイル


 

2019年12月26日、(株)トンファエンテックはNTS(江苏新時代造船有限公社)と11万トンのHP&LP FGSS契約を締結しました。NTSはEASTERN PANIFIC SHIPPINGのため、11万トンのCrude Oil Tanker(COT)を6隻建造し、3番目の船舶からIMO排出Ⅲ要求事項を満足させるため、デュアル燃料の本体を使用することになりました。今回契約したCOTの場合、NTSとして初めて設計および建造するLFS(LNG Fueled Ship)船舶で、NTSとしても新しい挑戦のきっかけとなる船舶です。中国はLNG船舶産業が発展しており、中国の造船所ではLNGの需要が急増しています。しかし、中国企業の場合、LNG応用がまだ初期段階であるため、中国の造船所では(株)トンファエンテックのように体系的なパッケージサービスが可能な企業が強く求められている状態です。(株)トンファエンテックは、研究開発と能力、そして熟練したエネルギー活用能力を持つエネルギーシステム及び熱交換器専門メーカーとして様々な顧客に熱流体基盤技術や熟練した製造技術力で、高効率と高品質を提供しています。2008年に中国・上海に(株)東和恩泰を設立し、海外輸出市場を開拓し、造船所などに直接輸出しています。今回の契約で(株)トンファエンテックは韓国国内で培ってきたLNG関連のSystem Engineeringおよび熱交換器について中国市場でもその実力が立証されたと認識しています。今後もNTS FGSS PJTへのデリバリを成功するため、積極的に相互交流と協業を行う計画です。NTSのLiu社長は、「(株)トンファエンテックはFGSS関連の新会社ですが、これまで(株)東和恩泰との取引でわかった責任感、そして築いてきた信頼、技術的な優位などをすべて考慮し、今回のプロジェクトの成功に適格だと内部判断に至りました。これから相互WIN-WINできるビジネス共生モデルになることを確信しています」と評価しました。